2018年3月23日金曜日

【速報】2時間前、3月22日の判決言渡し延期の連絡(第2回目)

3月14日に届いた、「15日の判決言渡しを22日午後1時15分に延期する」という連絡に従い、22日当日、裁判所に向かう直前、またしても延期の通知(今度は29日午後1時15分)が入った。
ウッソだろ!!

前日の言渡しの延期だって、これまで一度も経験したことのない異例の出来事。
ところが、今度は当日の2時間前の言渡しの延期。
これは、日本の裁判史上初めての、ギネスブックに載るような超異例の出来事ではないか。

裁判所は、またしても判決の書き換えをする積りなのか、はたまた、先週からの書き換えがつじつまが合わなくて、書き換えられなかったのか、どちらが本当か、分からない。

とにかく、原告も原告代理人も、支援者も、こんな愚弄されるような経験は過去にもなかったし、これから死ぬまでこんな経験はないだろう。
改めて、東大の公文書偽造問題の深刻さを、裁判所の迷走ぶりから再認識することになった。

以下は、この日届いた、2回目の判決言渡し延期の書面です。


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